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小森晧平 先生
コモロンのこだわりどころ
いつも温厚で練習時には熱心に教えてくれる頼もしい先生です。 カマロンのファルセータを弾きながら歌うことができる人はおそらく日本でも少なく、その実力は来日したアルティスタから “カマロン・デ・トキオ”と呼ばれるほど。先生は60年代に活動を始め 第1回のフラメンコギター・コンクールではゲスト出演をされていました。そこでコンクールに出演していた 土田青年、千葉青年と出会いロス・パキートスを結成!その後3人はサラリーマンになり トリオでの活動は一時期途切れましたが放送関係の会社に勤めていた 小森先生はテレビのサウンド・トラックの仕事などでフラメンコを 続けていました。例えば『必殺仕事人』の第1部のサントラ 、『松本清張のドラマ・シリーズ』のサントラなどがあります。 とりわけ、パキートスとしては『情熱のフラメンコ(共演:ぺぺ島田、ぺぺ飯野)』でCDをリリース。 他には、制作にあたり臨時につくったグループ“レジェンダ”(メンバーは日野道生、原田和彦、加藤直次郎、海沼正利、三ケ田晋など)でクラウンより『ビバ.ムシカ.ハポネサ』、テイチクより『バルセロナの情熱』をリリースしています。ちなみに、これがきっかけで現在のレジェンダが誕生したわけです。



ロス・パキートス
結成30年以上のギター・トリオでメンバーは小森先生と、 千葉さん、土田さん(写真右から)。
発表会やペーニャ、合宿などさまざまなイベントの仕掛け人でもあり、生徒達をバックアップしてくれる頼もしい存在です。



土田さんと 千葉さん
二人とも、とある大企業の重役さんですが、気さくで楽しく ペーニャや合宿などイベントの中心人物でもあります。
フラメンコギター・コンクール上位入賞歴を持つ二人は多忙な日々にもかかわらずそのギターの腕はいまだ衰えを見せず、現役そのもの! ペーニャの時には、自らギターを持ち 生徒の伴奏をしてくれるばかりか時には私たちを叱咤激励してくれます。こうしたペーニャでの実践が あってカンテは磨かれていくことが多いのでこの二人の存在はとても重要なのです。

ちなみに愛称はカルビートとチバニートです(秘)。



HP制作スタッフ
制作スタッフはレジェンダの生徒有志です(お手伝いしてくれる人も募集中です)。 このホームページ内で何か気付いたことがあればこちらからお知らせください。



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